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07/15(fri)     『 何喰わぬ顔で、3ヶ月ぶりに日記更新してみるテスト 』

タカハシ

バトンが回ってきたとです、2本も(笑
おそらく、このサイトを覗いてくれてる方の大半が歩兵がバトンを受け取るとは思ってないだろう…
無理もありません、歩兵自身が1番そう思ってました(笑
根っからの気マグレ性格です、はい(笑
果たして、日記が更新されてることに気付く人がいるのか…


まずビーチャさんから回ってきた『 Musical Baton 』。
ほな、頑張っていきま〜す☆

◆Total volume of music files on my computer (コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)

244MB

−パソコンで音楽聞くようになったはけっこう最近になってからですね〜。
 ホントはもっと入れたいけどメンドクサイ(笑


◆Song playing right now (今聞いている曲)

『 シンクロニシティー / bennie K 』  (アルバム)

『 僕達のTomorrow/ 池田綾子 』    (シングル)

『 わたし /柴田 淳 』         (アルバム)

−これじゃまるでOLだ(笑
 洋楽しか聞かない時期、邦楽しか聞かない時期、みたいなサイクルがあります。
 今は邦楽、なおかつ女性ボーカルしか聞かない時期。
 宇多田ヒカルのベストアルバムが出たときくらいから、これが続いてます。

◆The last CD I bought (最後に買ったCD)

−CDはけっこう買うのであんまり覚えてないけど、
 柴田 淳の2ndアルバムか1stアルバムだった気がする。

◆Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me (よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)

−う〜ん、これは難しい…
 中学時代、高校時代にヒットチャート入りしてた邦楽はまんべんなく思い入れがあるなぁ。
 ミスチル、スピッツ、ウルフルズ、パフィー、ジュディマリ、そして小室ファミリー全盛の時代(笑
 高校時代は洋楽をよく聞いてた時期でもあるので、洋楽から

『 Livin' on a Prayer / ヴォン・ジョヴィ 』

−初めてまともに聞いた洋楽だった気がします。
 ヴォン・ジョビにはハマったね〜、ホントにカッコ良かった。
 ミスター・ビッグやヴァン・ヘイレンもよく聞きました。


『 The Show Must Go On / クイーン 』

−ビートルズも凄いけど、クイーンもかなり衝撃的だった。
 クイーンのアルバムは全部聞いた気がします。


『 Believe / シェール 』

−声とか顔とか、やたらインパクトありました(笑


『 TORN / ナタリー・インブルーリア 』

−さっき5、6年ぶり聞いてみたら泣きそうになりました(笑


『 All 'bout The Money / メイヤ 』

−アルバム『 seven sisters 』はイイですよ、これも5、6年ぶりに聞いたけど(笑


◆Five people to whom I'm passing the baton (バトンを渡す5人)

こんだけ出回って、5人は無理だろ…(笑
というわけでルール完全無視、ピンポイント攻撃します(笑

『West Monkey Park』 西ちゃん

どんどんスルーして下さい、むしろスルー推奨(笑


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次は、その西ちゃんから回ってきた【コミックバトン】。
ほな、やってみまフ☆

◆本棚に入ってる漫画単行本の冊数

50册くらい

−本棚ないから良くわかんない(笑 フイルムコミックは除外。

◆今面白い漫画

『バガボンド』
『プルート』
『20世紀少年』

−発売と同時に単行本買ってるのはこの3つ。

◆最後に買った漫画

『ZETMAN』 桂正和

−ストーリー的に面白いかは別として、桂さんが描く「エロ曲線」は究極です(笑
 勉強させていただきま〜す(笑

◆よく読む、または特別な思い入れのある5つの漫画

『 DORAGON BALL 』 鳥山明

−ここ半年くらい読んでませんが、歩兵はジャンプっ子です。
 歩兵が小学生・中学生の頃は、まさにジャンプ黄金時代。
 スラムダンク、幽々白書、ろくでなしブルース、るろうに剣心…、この頃のジャンプはホントに面白かった。
 その中で やっぱりDORAGON BALLは特別かなぁと思う。

『 風の谷のナウシカ 』 宮崎駿

−高校のクラスメートで漫画好きのI君ってのがいました。
 そのI君がジャンプっ子だった歩兵に無理矢理読ませた漫画(笑
 とにかくスケールがデカい、それでいて緻密で繊細。1人の人間が頭の中で創造したものとはとても思えない。
 宮崎駿が天才と呼ばれる所以を知りました。
 あのときI君が勧めてくれなかったら今こうしてサイトを持つこともなかっただろう(笑

『 AKIRA 』 大友克洋

−これまたI君推薦(笑
 もちろんストーリーも魅力的だけど、「こんなに絵が上手い人がいるのか…」と、その画力に震え上がりました。
 後半になるにしたがって何故か描線が細くなって行くけど、3巻・4巻あたりの絵柄が一番好きです。

『 童夢 』 大友克洋

−これは比較的最近になって読みました。
 AKIRAと同じサイキック漫画ですが、スケールはAKIRAよりかなり小さいです。
 スケールが小さいぶん、ホントに細部にわたって妥協がない。
 最後の20ページの流れ、構図にシビれます。 カッチョイイ〜!
 AKIRAと同じくらい好きです。

『 暴力の都 』 原作:戸田幸宏 作画:中祥人

−高校時代、ヤングジャンプを購読してた時期があります。その時連載されてた漫画。
 人気ニュース番組キャスターが視聴率アップのために社会のタブーに挑みます。
 少年犯罪、政治汚職、性犯罪、海外マフィア、医療ミスなど、当時ニュースになってた事件や事故とダブります。
 こんなニュース番組あったら毎日でも見ます(笑
 「青年漫画ってエロいだけじゃないんだなぁ」と思いました(笑

◆バトンを渡す5名

ルール無視、これもピンポイントで行きます(笑

『split spirit』 ビーチャさん

そして

『TRIPLE BREAK!』 2号さん
2号さんがこれに気付く可能性が極めて低いけど、聞いてみたいので一応ふってみよう(笑

積極的にスルーして下さい(笑

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